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2023年 8月 9日 ☆オープンキャンパスに行こう!☆
こんにちは!
担任助手1年の小川です。
みなさん夏休みはどのように過ごしているでしょうか。
たくさん遊んでいる人や
課題に追われている人、
また勉強を頑張っている人も多いと思います。
休みだからと言って不規則な生活をせず
規則正しい生活を心がけていきましょう!
さて今日のテーマは「オープンキャンパスに行こう!」です。
みなさんもうオープンキャンパスには行きましたか?
まだ志望校が決まってないという人でも
なんとなく行ってみたいな
というところに
行ってみてください。
建物を見たり、
大学の先輩と話したりしてみると
ここに行きたい!
と強く思える大学を
見つけられるかもしれません。
また志望校が決まっている人も
もちろん行ってみてください。
そこに行きたいという気持ちが
さらに強くなって
勉強へのモチベーションを
上げることができるかもしれません。
それ以外にも
受験方法が分からない人は
個別相談などで
どのような受験方法があって
どのような対策をすればいいか教えてくれ、
安心して出願することができると思います。
オープンキャンパスに行くことは
たくさんのメリットがあるので
志望校に足を運んでみてください!
本日の担当は埼玉大学教育学部1年の小川陸斗でした。
2023年 8月 8日 ☆Global English Camp がありました☆
法政大学国際文化学部2年
佐竹でした。
2023年 7月 13日 ☆法政大学国際文化学部紹介☆
こんにちは!
担任助手2年の佐竹です。
最近はすっかり夏模様ですね!
綺麗な空で心も晴れやかになりますが、
学校に行くだけで暑さにやられてしまいます。
高校時代の元気さを取り戻したいものです
さて、
今日は私の学校・学部についてお話します。
ぜひ、大学選びの参考にしてみてください。
私が通っている大学は
法政大学の国際文化学部という所です。
この学部は市ヶ谷キャンパスに所属しており、
新宿まで12分、渋谷まで20分と交通の便も良いです。
最寄りの駅には神楽坂という
お店が立ち並ぶ通りがあり、
空きコマには友達とランチに行ったりして
楽しむことが出来ます。
ファミレスからオシャレなカフェ・レストランまで
様々なお店があるので、
リーズナブルに済ませたい時も
背伸びしたい時もオススメです。
さて、私の学部ですが特徴が2つあります。
1つ目は、
情報文化・表象文化・言語文化・国際社会の
4つのコースがあることです。
国際学部は様々ありますが、
これだけ幅広く色々なことを学べるの
はあまりないと思います。
将来の夢を大学で探していきたい人は
いろいろ挑戦し学ぶことで
自分の興味ある分野を学べるかもしれません。
私も国際的な授業だけでなく
道具のデザインやメディアと情報など
一見関連しないような分野も学んでいます。
2つ目は、
留学が必須であることです。
2年生の秋学期に
SA(study abroad)というプログラムで
学部のほぼ全員が留学します。
留学先は
中国・韓国・スペイン・フランス・ドイツ・英語圏
(カナダ・アメリカ・イギリス・オーストラリア)
から選択します。
始めて海外に行く人も
学部の先生方が準備をしっかりサポートしてくれるので
少し安心して行くことができます。
私も、2ヶ月後にカナダに留学しに行きます。
初めての海外で不安もありますが、
様々なことを吸収し、楽しんできたいと思います。
国際学部と聞くと、
英語ができる人ばかりではないかと
皆さん思うと思いますが、
必ずしもそうとは限りません。
異文化や海外に興味がある人、
留学したいと考えている人ぜひ目指してみて下さい!!
現在東進ハイスクールせんげん台校では
夏期特別招待講習を行っています。
せんげん台校では、
授業だけでなく志指導も相談を受けつけています。
私の学部や学校の話をもっと聞きたい!
志望校の相談をしたい!
という方ぜひお待ちしています。
また、国際学部だけでなく
その他担任助手も多様な大学・学部に通っているので
ぜひお話聞いてみてください!
2023年 7月 10日 大学紹介
皆さんこんにちは
担任助手一年の中垣晴貴です。
今日は私の所属する芝浦工業大学の工学部、
機械機能工学科について紹介します。
機械機能工学科は、機械工学をベースとして、
人間や環境と調和した新しい「機能」を発想し、
実現するための教育と
研究をめざしています。
さまざまな
工学・科学・医学分野を取り込んだ分野、
エネルギー・環境、
マテリアル科学、
機械機能制御、
生産・加工プロセス、
ナノ・マイクロ応用技術の5分野
にまたがる研究に取り組んでいます。
機械機能工学科では、
地球的視野から科学技術の現状を捉え、
人間環境や感性までを含めた機械工学と
人間性の調和に向けた
次世代の技術の姿を探ります。
そして、
新たなる機能の創成を目指す工学・技術の知識と
教養を備えた技術者を養成することを目標としています。
機械機能工学科の一番のメリットは
なんと言っても機械力学だけでなく、
それらを取り巻く生物や化学、地学の観点からも
技術を理解することができることです。
様々な分野を複合した学部なので、是非皆さんにも興味をもって欲しいです。
今日の担当は芝浦工業大学機械機能工学科1年の中垣晴貴でした。
2023年 7月 7日 ☆大学紹介☆
こんにちは!
担任助手1年の後藤です。
朝と夜で晴れたり雨が降ったりと
天気がよく変わりますね。
7月に入って
日中の日差しが痛いほど
強くなってきた気がします…。
来週から
30度超えが
当たり前のように
なってくるので、
暑さに負けず
夏休みまでのラストスパート
頑張っていきましょう!
さて、本日は
私が通う
東京農業大学醸造科学科について
お話しします。
醸造と聞くと
お酒のイメージ
を持つ人が多いですよね?
もちろん、
この学科では
お酒に関わる
知識、技術を
学ぶことができます。
それだけではなく、
食品化学や微生物を利用した
環境、製薬、バイオ産業
に関わる専門領域も
学ぶことができます。
私がこの大学を選んだ理由の1つは、
このような専門分野を
深く学べることです。
醸造科学科では
醸造に関連する
幅広い知識を学ぶため、
醸造微生物学分野、
醸造技術分野、
醸造環境学分野の
3分野が配置されています。
全国の大学のなかで
貴重な「醸造」を学べる、
唯一無二の
醸造科学科を裏付ける
特徴的なカリキュラムの一つが
「醸造科学特別実習」です。
現場を訪れ、
醸造や食品の加工を
実際に体験し、
学内の学びだけでは
得られない応用力や
コミュニケーション能力を
習得するための実習です。
12月中旬から14日間、
卒業生が経営または勤務する
全国各地の
醸造・食品関連の製造工場などに出向き、
社員と寝食を
ともにしながら
実務を体験することができます。
このように、
学校ごとに
それぞれ特徴のあるカリキュラムが
組まれていると思うので、
調べてみると
より明確に大学や
将来についての
イメージが浮かぶと思います。
ぜひ、調べてみてください!
また、せんげん台校では
7月14日に
武藤一也先生の
特別公開授業が行われます!
東進に通う生徒の多くが
武藤先生の授業を受けており、
英語の成績が飛躍した生徒も
多くいます
一般生の参加も大歓迎です!
ぜひお申し込みください!
本日の担当は東京農業大学醸造科学科1年の後藤柚でした。