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2022年 8月 24日 ☆なぜ東進に入ったのか☆
こんにちは!
担任助手1年の丸山です!!
だんだんと秋に近づいてきて趣も増す季節になってきましたね。
みなさんも2学期がそろそろはじまる時期ですね!
課題の進捗状況はどうでしょうか?早めに終わらせておきましょう!!
残り1週間も駆け抜けていきましょう!
さて、今回は私がなぜ東進に入学したかについて話したいと思います。
まず、
私の高校生時代について話します。
私は高校生になってから部活や趣味に没頭して
勉強を全くやらない日々が続きました。
模試は『あるからなんとなく受ける』という感覚でした。
そんな私が危機感を持ったのは高校2年生の冬休み頃でした。
周りが塾に入りだしたり、
模試の点数を競走したりしている様子を見て
自分の意識がかなり低いことに気付きました。
そんなこんなで東進に行こうと決意しました。
実際そこからの自分は
以前の自分と全く別人であると自分で自覚するくらいに
やる気に満ち溢れ学力だけでなく
精神的にもたくましくなりました。
そして、
最後までしっかりとサポートしてくれる
担任助手の方々のおかげで
なんとか受験を終えることができました。
ただ、
ひとつ後悔していることがあります。
それは、
時間が足りなかったということです。
もっと早く入学して学力を蓄える時間があれば
第一志望校に合格していたかもしれないなと
今になってとても後悔しています。
実際、早くから入学し
第一志望校合格に合格した人はたくさんいます。
みなさんには、後悔を少しもさせたくありません。
だからこそ、
『今』からの勉強がとても大切です!!
ぜひ、
覚えておいてほしいです!!
本日の担当は
東洋大学国際観光学部国際観光学科1年丸山悠那でした!
2022年 8月 23日 ☆苦手は早期に解決しよう!☆
こんにちは!担任助手1年の豊田です!
私は今日チアのサークルの合宿3日目最終日です。
コロナの影響で3年ぶりの合宿らしい。
1時間筋トレからの5時間踊り続ける
というメニューで辛そうって思ってたけど、
乗り越えられています!
チアは自分が憧れていたものなので
辛くてもやっていけるんです。
周りには一緒に頑張る仲間もいますし!
やはり、共に切磋琢磨できる仲間って大切です。
そんな仲間と受験を乗り越えて、
自分がやりたいことができる大学に入学しましょう!
そして、夢中になれるものを見つけましょう!
ではでは、本題に入っていきます。
今日のテーマは苦手の早期解決ですね。
まず、自分の苦手を見つけられていますか?
それを見つけられていない人は
今すぐに見つけましょう。
完璧な人がいたら
どこの大学でも受かってます。
1つは苦手があるはずです。
では、その苦手を早期に解決した方がいいのでしょうか?
私なりの考えをお話していきます。
苦手を克服することから逃げて
得意なものを中心に勉強して
得意科目をどんどん伸ばしていく…
これには限界がありますよね?
そしてなかなか成長するのも難しくないですか?
それなら「苦手をなくす」
こっちの方が圧倒的効率が良いです。
苦手科目を得意にしようと思うと
うまくできなくてすぐに諦めてしまいます。
苦手を無くす=マイナスをゼロにする
という考えの方が気楽にできると思います。
これを早期にやれば、
自分にマイナスがなくなり
今後プラスにしかならないんです。
そうすれば、大きく成長もできるし
得点として結果が現れると思います。
苦手科目が足を引っ張ることはなくなります。
苦手科目から逃げ続けていると、
気づいたら受験が迫り
苦手克服に時間なんてかけてられない状態に陥り、
結果として苦手を苦手なまま
入試本番を迎えることになります。
早めに苦手克服していたら
取れていたかもしれない点数を
無駄にして終わるのはもったいないです。
苦手科目が足を引っ張らなくなると
得意科目をそのままプラスの点数にすることができます。
以上のことから
早期に苦手を克服していきましょう!
本日の担当は
國學院大學経済学部経営学科1年豊田聖愛来でした。
2022年 8月 22日 ☆模試の復習をしよう☆
こんにちは
いよいよ夏休みも終盤に差し掛かりました。
後悔なく夏を過ごせたでしょうか。
夏の学習の力試しとして
模試を受けた人も多くいると思います。
そのため、
今回は模試の復習について
お話しようと思います。
模試において1番大切なことは
復習です!
ただ受けて終わりでは
模試の意味を成しません。
なぜなら、
模試は志望校との
距離を測るツールであり、
苦手を発掘する機会でも
あるからです。
それには、
復習が必要不可欠となります。
まず、
時間内に解けなかった問題は
答えを見る前に解いてみましょう。
時間があれば解けたかを
確かめるためです。
次に、
丸つけをし自分が何が苦手なのか
を明確にしましょう。
そして、
何をしてそれを乗り越えるのか
はっきりとした計画を立てていきましょう!
しっかりと復習し、
最大限に模試を活用しましょう!!
今日の担当は法政大学国際文化学部1年佐竹でした。
2022年 8月 20日 ☆明日は共通テスト本番レベル模試です!☆
こんにちは!
担任助手1年の大野です。
もう8月もあと10日になりました。
受験生の皆さんは
この夏有効活用することができたでしょうか?
過去問を使っての分析、
自分の苦手分野の克服などはできたでしょうか?
できなかった人は、
まだ間に合うので天上上げて、
今日からまた頑張っていきましょう!
そして、
とうとう明日は
共通テスト本番レベル模試です!
4月から家われている通り
今回の模試は
仮想本番です!
今回は
この共通テスト本番レベル模試について
話したいと思います!
模試を受けるにあたって
3つ話していきたいと思います。
1つ目は、
休み時間の使い方です。
休み時間は近くの友達と話したり、
スマホをいじることはやめましょう。
休み時間は次の科目の勉強を
行いしっかりと備えましょう!
2つ目は、
最後まで解ききることです。
途中分からなくなって、
諦めたくなることがあると思いますが、
最後まで
集中力を切らさずに
解ききりましょう!
3つ目は、
自己採点を
当日中にやりましょう!
自己採点を当日中に行い
翌日の朝から
復習できる状態にしましょう!
この3つを行ってください。
夏休みに勉強した
成果を存分に発揮して
今回の模試で
合格点を取ることを祈っています!
今回の担当は
千葉大学工学部1年大野でした!
2022年 8月 19日 ☆分析の仕方☆
☆分析の仕方☆
こんにちは!担任助手1年の長谷川です。
あと2日で共通テスト本番レベル模試がありますね。
皆さんはこの模試のために
夏休み一生懸命勉強してきたと思います。
この夏の成果を出せるよう
あと2日も全力で頑張りましょう!
2日後の模試もしかり、
模試が終わったあとに
必ず行わなければならないのが分析です!
なぜ分析をしなければならないのか?
それは間違えた問題を
二度と間違えないようにするためです。
自分がどこが得意なのか、
苦手なのかを明確化することができます。
なので分析を繰り返して行うことが
合格への近道になると思います。
しっかりと分析をしましょう!!
分析の仕方に関しては
自分はまとめノートを作って学習していました。
間違えた要点をまとめたノートがあれば、
模試の直前でも見直すことができたり、
範囲ごとに分ければ
次になんの単元を勉強すればいいのか
分かりやすくなるからです。
この方法はただの1例ですが、
自分に合った分析方法をみつけ、
合格を掴めるように
今を精一杯頑張りましょう!!
本日の担当は芝浦工業大学工学部1年の長谷川でした。
忘れかけてましたお願いします!